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本当に
聞こえてますか? この声は。 本当に 届いていますか? この想いは。 どうして幸せなのに 泣きたくなるんだろう。 アナタを想うと どうして 泣きたくなるんだろう。 |
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泣くな泣くな泣くな。
毎日ご飯が食べられるだろ。 明かりの付いた帰る家も 温かいお布団もあるだろ。 遠く離れてても親がいるだろ。 守るモノも在るだろ。 一人ぼっちじゃないだろ。 それだけで幸せじゃないか。 誰もが何かに耐えながら生きてるんだ。 だから 泣くな泣くな泣くな。 |
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すれ違うむせ返る様な香水の匂いに
涙が出そうだった。 思いださない様にしていたあの頃を 思いだしてしまったのは 私がこんなにも弱いから。 |
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一緒にいて欲しい時にアナタはいつだって一緒にいてくれないじゃない。
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『私の本当の願い事は何一つだって叶わない』
そう口にすれば 『そんなコトはないよ』ってアナタはきっと言う。 でもねそう思わせてるのはアナタなんだよ。 |
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彼が大好きで仕方ないんだね。
キミを見ていれば分かるよ。 幸せそうでヨカッタよ。 大好きなキミが笑ってる。 キミが幸せならそれでいいんだ。 キミが笑ってるくれるなら それだけでいいんだよ。 |
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疑いもなく信じるって
難しいんだ。 最後まで信じていたいのに。 信じるコトを止める時 諦めに似たようなキモチになる。 |
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ひとりで眠るのが
怖いから 今日もひとり星を見ているよ。 涙が空へ還って アナタを照らす星になる様に 静かに祈ってるの。 |
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アルバムの表紙に
いくつもの涙の跡 あの日と変わらない キミがいるから いつまでも開けない。 キミに恋したまま ずっとずっと生きていくのかな。 二度と逢えないのに。 |
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幼かった恋なのに
いつまでも忘れられません。 キミのいない毎日は モノクロの世界。 涙が落ちて 滲んだ写真には いつまでも 変わらないと信じてたふたりがいて キミはもういないのに ボクだけがあの日のまま この場所にいるよ。 |
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寂しがりやなキミのコトだからずっとここで泣いていたんでしょ?
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いつか笑えるだろうか。
キミを思い出だと 本当に言える日は来るんだろうか。 |
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キモチが
こんなに大きく膨れてしまって どうしようもなかった。 キミが 好きで好きで好きで どうしようもなく好きで キミさえいてくれたら あとはどうだってヨカッタ。 ねぇ・・・ どうしてボクたちはダメだったんだろう。 どうして好きというだけじゃ 人は一緒にいられないんだろうね。 |
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折れない翼を下さい。
アナタに会いたいから 涙が 冷たい雨になる前に。 折れない翼を下さい。 アナタに会えないから また 今夜も捜してしまうよ。 |
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キミの背中を抱きしめて
楽しそうに笑ってる。 もう二度と 会うコトだってないのに 胸は張り裂けそう。 ほら また涙で目が覚める。 |
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キミには甘えてしまうから
笑う事も出来ない。 友達の前では平気なフリをするのに。 疲れてしまうでしょ。 こんなに簡単に崩れてしまうんだから。 いったいキミの何になれる? 誰かと一緒に歩くコトなんて ボクには無理なんだ。 |
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キミはもう本当に此処にいないんだね。
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アナタがとなりにいる今を
当たり前になんて思ってないよ。 だから 時々怖くなるんだ。 |
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アナタは初恋だった
きっと。 だから アナタとのコト いつまでも 忘れられなかったんだ。 |
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誰もが羨む様な高価なモノで着飾れば
美しいのだろうか。 お金さえあれば本当に幸せだろうか。 ココロは満たされるのだろうか。 例えばそれが おままごとの様に 子供染みたモノだったとしても 手にしている 今が 不思議なほど穏やかでいられる 温かいキモチでいられる 誰よりも守られてる ひとりじゃないって思えるなら ココロが満たされているのなら それはとても幸せなコト。 |
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ボクが右を向けば
キミは左を向き ボクが前に進めば キミは後ろを振り返る。 ボクらはいつだってそうだった。 決して歩み寄ろうとはしない。 差し出す手を キミは重ねてはくれなかった。 お別れの日 キミは涙を堪えていたけれど ボクをずっと試していたの? |
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忘れない。
忘れないよ、 絶対に。 忘れちゃいけないんだ。 いつまでも 忘れたりしない。 遠い遠い夏の今日という日を。 |
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星月夜
キミを思いだしたよ キミを愛して 僕を愛して ふたり傷ついて 涙に溺れて 逸れてしまった 遠い夏の夜 |
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きっと
キミに教えられてる。 見守るコト。 受け入れるコト。 許すコト。 私を選んでくれてありがとう。 |
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泣くのを我慢しているコト
知っているから。 だからキミを想うと泣きたくなるんだ。 |
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頑張るコトと無理するコトは少し違う。
ねぇ キミを想うこのキモチは どっちなんだろう。 |
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いつまでも手を繋いで
キミと歩ける未来が欲しいだけ。 |
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泣いてばかりだったから、キミは。
夢から目覚めないあのコを いつまでも捜していたでしょ。 泣いちゃダメなんて どうしても云えなかった。 だって ボクも同じだったから。 キミのキモチは痛いほど解るんだ。 |
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許すコトが大事。
きっとあの子も苦しいんだ。 |
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キミがいないこの場所を
照らす月明かり ひとりぼっちの影は長く伸びて 涙がこぼれて空に還るのなら キミへの想いも一緒に空に返して欲しい 碧い空へ |
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生温い風が吹いて
キミの声、聞こえた気がした 振り返る坂道 よみがえる遠い夏の日。 ひとつに見えた二人の影は いつもここに在ったのに 夕暮れのガードレール キミがいないコト気づいてしまうんだ。 いつまでも ここにいれないコト知っていても 忘れらない、忘れたくない。 ただそれだけ。 もう一度 キミをこの腕に抱きしめたくて 振り出した雨の中で ひとり泣いたんだ。 |
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どうしようもないコトってあるんだね。
ごめんね、 キミを守れなかった。 |
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この指を解いてゆくのはアナタとの運命。
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傍にいれなくても
キミが 幸せでいてくれるなら 泣いたりしていないなら それでいいんだ |
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キミを忘れた訳じゃなくて、キミをこの胸の奥にしまっただけ。
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何もなかったかのように。
出会いすらもなかったかのように。 気がつけば 忘れていたアナタの大切な日。 あんなに好きだったのに。 アナタしか見えなかったのに。 アナタを失くして 生きていけないとさえ思ったのに。 時間は全てを消してゆく。 こんな風にしてアナタを消えてゆく。 サヨナラ。 アナタを愛した私。 今、私は幸せだよ。 サヨナラ。 どうかアナタが誰よりも幸せであるコトを 心から願うよ。 |
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契れた約束を
繋いでおけるモノなんて どこにもなくて ほんの些細な出来事に 不安を抱くのは キミの横顔が あの日から 泣いてるみたいに見えるから |
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夢すらも覚えていないほど
深い眠りにつけるのは アナタのその腕の中だけ |
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キミの
その言葉が すべて嘘だと知っていて。 それでも キミを信じてると言ったら 馬鹿だと キミは笑いますか。 |
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泣き疲れて眠る夜には夢の中で抱きしめて。
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知らぬ間に色んなコトが見えてきて
気づかないうちに大人になって いらない知識ばかりが増えて 適当な言葉と 疑いの目で見極めようとする 悲しい偽世界 |
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アナタじゃなきゃいらない。
アナタだけでいい。 アナタ以外欲しくない。 |
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叶わない夢が
届かない恋が 歩けない今が いつか そのキミの 強い糧となります様に |
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いつか壊れてしまうよ、
そんな風に 自分のコト責めてばかりいたら。 |
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キミがどんな思いで
この道を歩いてきたのか ボクは 知っているから。 誰が何を言っても ボクは これからも ずっとずっとキミだけの味方。 |
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変われる、今ならきっと。
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この腕が千切れるほど
伸ばして追いかけては夢を見ていたの。 アナタが私じゃない他の誰かを 愛していると知っていても。 |
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時間を越えて
もう一度キミに会えたなら 二度とボクは キミのその手を離さない。 |
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寂しいのは慣れっこ。
だからひとりだって平気だよ。 |
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そんなヤキモチは醜いよ。
だって 最初から解っているコトじゃない。 自分だけのモノになんて ならないって。 だから そんなグチャグチャな どうしようもないキモチは 醜いんだ。 |
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あの子がいれば
何があっても大丈夫。 心ナイ人の 言葉に傷ついた時も 涙が出るほど 嬉しいコトがあった時も いつも キモチを分け合って。 涙を分け合って。 思い返せば どれだけの時間を 共にして来たんだろう。 遠く離れてても いつだって一番近くにいるあの子。 すぐそこに居てくれる。 彼氏とは違う。 そう あの子は 昔も今もこれからも ずっとずっと大切な大切な 女友達。 |
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急に解いたりしないで。
これから どうやって歩けばいいのか ワカラナイヨ・・・ |
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いつだって
キミが笑ってくれるから ボクはボクでいられるんだ。 無邪気な笑い声。 可愛い寝顔。 これからも ずっとキミはボクの天使。 |
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自分だけが可哀想だなんて思わないで。
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真っ暗闇。
足元すら見えない。 誰も信じないさ。 キミにはワカラナイ。 この胸の内は。 どん底に突き落とされた ボクのキモチなんて。 解かったフリなんてしないで。 痛みなんて解かりっこない。 本当にボクを想ってるだって・・・? 笑わせないで。 不幸なボクをとなりにおいて 自分の幸せを謀りたいだけだろう? まだ自分のほうがマシだって。 |
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多分、きっと。
愛されていないのね、私は。 本当に愛しているのなら 一瞬だって 離れたくないはずでしょ? 本当に愛しているのなら ほんの少しでもいい、 会いたいと思うでしょ? ねぇ 誤魔化すのはやめて。 アナタに振り回されるのは もうたくさん。 |
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小さな目から大粒なみだ
そんな目でこっちを見ないで。 あぁ、そのなみだにボクはまた負けちゃうんだ・・・ |
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キミのその上から目線。
まだ子供の証拠。 本当に 人の痛みや優しさが 解るのなら 大人振る必要はナイんだよ。 |
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茜色の空に小さな一番星
あの頃約束したふたりの夢は もう遠いね 伝うその頬に 流れてくキミの想いを 受け止められない 幼いボクがいた 長く伸びた影にキミを探して あの日見せたキミの涙を 今なら拭えるのに |
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痛いほど
揺れるほど キミの気持ちは知っていたんだ。 |
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何も求めなければ
こんなに傷つくコトもないのに。 |
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『ありがとう・・・』
それがキミが残した最後の言葉。 キミの見てる悪夢を、 キミの抱えてる孤独を、 解きたかった。 キミの為だけに生きたかった。 それなのに、 それなのに、 私は何一つ出来なくて キミは あの日いなくなったんだ。 ありがとう・・・それだけを残して。 |
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いつから効かなくなったんだろう。
恋のおまじない。 色々なコトを知りすぎてしまったみたい。 |
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病んでいたっていいさ。
こんな世界だもの。 目に映るものは 瞼を覆いたくなる様な悲劇ばかり。 聞こえる歌は 耳を塞ぎたくなる様な叫び声。 だけど 忘れたワケじゃない。 人の温かさを。 失くしたワケじゃない。 愛するココロを。 だからこうして生きてるんだ。 |
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このココロが真水の様に
澄んでいるのなら キミの苦しみも哀しみも 受け止められたかも知れないのに どうしてボクは こんなに汚れているのだろう。 |
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壊れるのは簡単。
この腕を折ってしまえばいいのだから。 失くすのは簡単。 アナタを裏切ってしまえばいいのだから。 これ以上にない屈辱的な方法で。 |
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アナタさえいてくれたら何もいらない・・・なんて
そんなコト言ってしまったら アナタは逃げ出してしまうかもね。 |
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この好きのキモチは
いったいアナタに どれくらい伝わっているんだろう。 |
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愛してるけど、もうお終い。
愛してるから、もうお終い。 そんな悲しい言い訳、 いらないよ。 |
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素直になれない自分に
呆れるほど傷ついて、 キミはそれ以上に傷ついた。 |
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時間が必要みたい、今は。
錆付いたココロは雨なんかじゃ流せないし 鑢をかけてもココロは磨り減って行くだけみたい。 ただ錆びて劣化したボクだったとしても キミを想うキモチは あの日のまま変わらない。 キミを最後まで守りきれなかったけど。 |
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キミのキモチを知っていたから何も言えなかったんだ。
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